「子どものIT端末との付き合い方と学び」に関するディスカッションイベントが12月15日(土)に開催

日本教育情報化振興会(JAPET&CEC)主催のラウンドテーブルディスカッションイベントが12/15(土)に開催されます。
テーマは「『情報社会を生き抜くためのデジタル時代の教育のあり方と課題』~子どものIT端末との付き合い方と学びはどうあるべきか~」。

パネリストの一員として狩野も参加します。
子どものICT活用に興味のあるみなさん、ぜひご参加ください。

 詳細情報とお申し込み

<以下は公式情報より転載>
ラウンドテーブルディスカッション「デジタル時代の教育のあり方と課題」

テーマ:「情報社会を生き抜くためのデジタル時代の教育のあり方と課題」~子どものIT端末との付き合い方と学びはどうあるべきか~
日時:2018年12月15日(土) 14:30~17:30
会場:国際大学グローバル・コミュニケーション・センター(東京都港区六本木6-15-21 ハークス六本木ビル2階)
主催:一般社団法人日本教育情報化振興会 教育ICT課題対策部会
協力:国際大学グローバル・コミュニケーション・センター

▼ファシリテーター(敬称略)
西尾 琢郎(横浜市立桜台小学校 校長)※民間出身校長
▼パネリスト(敬称略)
・ 坂本 旬(法政大学/アジア太平洋メディア情報リテラシー教育センター代表)
・ 大岩 ゆり(朝日新聞記者)
・ 狩野 さやか(教育系ライター)
・ 中山 順司(ブログライター)
・ 稲垣 俊介(都立江北高校)
・ 尾上 浩一(日本 PTA 全国協議会元会長)
・ 豊福 晋平((国際大学 准教授)

 詳細情報とお申し込み

↓前回開催されたイベントのレポート記事です。

↓前回の様子です
日本は世界の「底辺国」!?――学校でのICT機器活用を親と専門家の目線から考えるディスカッションイベント

狩野 さやか

株式会社Studio947のデザイナー、ライター。ウェブやアプリのデザインを中心に制作全般を担当。ライターとしては、技術書籍の他、ICT教育やプログラミング教育について執筆している。著書に技術系で「見た目にこだわるJimdo入門」、子育て系で「ふたりは同時に親になる 産後の『ずれ』の処方箋」。

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